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> ニュース > 2020年12月28日ニュース



LTO & ATTO ThunderLink

UNITEX LTO テープ装置とTapeTRAN5-LTO、
UNITEX CMT テープ装置と TapeTRAN3 の組合わせによる
Oracle Solaris 11 (SPARC) の接続検証が完了

UNITEX LTOテープ装置 および CMTテープ装置の、データ変換ソフトウェア TapeTRANシリーズを利用したオラクル社 Oracle Solaris 11 (SPARC) の接続検証が完了しました。LTOテープ装置はUSB および SAS、CMTテープ装置は USBインタフェースによる確認を実施しており、Solaris 11搭載 SPARC サーバにて LTOテープ装置および CMTテープ装置をご利用のお客様に、より高い拡張性とパフォーマンスを持ったシステムのご提供が可能となりました。
※検証環境詳細は下図をご確認ください

LTO LTシリーズ CMT UMTシリーズ LTO LTシリーズ CMT UMTシリーズ


SPARC M12-1 接続時のパフォーマンスに関しては以下の通りです。

SPARC接続時のパフォーマンス


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